モチベーションアップ
これまではモチベーションを個人の問題として捉えて、個人のモチベーションを高めようとしてきたのではないでしょうか。
しかし、組織における個人は組織の構造(企業文化やコミュニケーションの質)の中で存在しているので、大小にかかわらず(部・課・チーム等)組織の構造に着目すると違ったモチベーションへのアプローチも考えられます。
STSCは組織と人に着目して、モチベーションを捉えています。
STSC氷山モデル
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【現象】
【構造】
【メンタルモデル】
メンバー
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一般的に採られやすい解決策
- サーベイ実施
- 個人面談
- 叱咤激励
- 強制飲み会
- 人事制度改定
- 人事異動
- キャンペーン
STSCの解決策
- ホールシステムアプローチによる組織のミッション、ビジョンの共有
例:A.I.・OST・ワールドカフェ・マスストーリーテリング - 仕事とプライベートにベルトを掛ける(ワークイニシアチブ研修)
- WPL(ワークプレイスラーニング)
例:PSTHによるPDCA - 社員同士がお互いを知る(行動タイプ・ストレングスファインダー)
- ミドルマネジメント向け(WPL・組織変革・行動タイプコミュニケーション)
- トップマネジメント向け(コーチング・カウンセリング)
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